2026年5月の行動指針!
相手の気持ちになって考える!
現場においては、職方さん、番頭さんの立場で考える。監理者、設計事務所の立場で考える。代表のつもりで考える。現場員のつもりで考える。事業主の立場で考える。営業マンのつもりで考える。入居者の立場で考える。近隣さんの立場で考える。其々の立場で考えることで、現場で起こる大概のことは解決に近づきます。それは、関係者全員がほぼ同じ方向を向いているからだと思います。
中東情勢においては、相手の立場になって考ることは出来ても、相反する方向を向いているのでお互いに認める訳にいかず解決できません。傍観者でしかない自分たちは、「会社、現場において、今日一日目の前の出来ることは全部やる…しかありません。」
『ご安全に‼』
2026.05.01 高旗
Action
guidelines
Action
guidelines
行動指針
- 現場を知る 現実を知る 現物を知る
- 約束は絶対に守る うそはつかない ごまかさない
- 死に銭は使わない、生きた銭を使う
- 「YES」「NO」をはっきり伝える
- 相手の気持ちになって考える
- 常に優先順位を付けて仕事をする
- 先行逃げ切り型である
- 最後の詰めに全力をつくす
- 相手にも自分にも期限を設ける
- 自分の守備範囲を自分で決めない
- 自分が会社のために何が出来るか考える
- 自分の存在価値を考える
2023年12月
代表取締役 高旗通博
代表取締役 高旗通博